こだわりヘッダー3.心身の循環を促し、やさしい気持ちになれる下着⇒天女の絹ショーツ咲楽姫

身体と心の詰まりをのぞいても、まだ気をつけることがあります。
それは下着です。
日本女性は昔から腰巻きを着用してきました。
子宮の呼吸が自由にできて、天と地の呼吸を感じ、
身体と自然のリズムが同調できる、素晴らしい下着でした。
現代は洋服化され、腰巻き型の下着は日常から消え、
鼠蹊部(太ももの付け根)をゴムで締め、
子宮につづく膣を布で密封しています。

顔の口、鼻、耳を布で24時間マスクしていると、どうでしょうか?
様々な情報が得られずストレスを感じます。
そのうちストレスを感じないよう、身体が慣れると、鈍感になります。
体内の免疫機能も衰えます。
下腹部で、そのようなことが起こっていのです。

腰巻きをしていた時代の女性たちは、月経血を尿意と同じくコントロールしていました。
もういちど、自然と調和していた頃の身体感覚を取り戻したいと下着を考案しました。
もちろん洋服の下に着用できて安心、便利になっています。

健康に敏感で先取的な、一部の女性たちが愛用するフンドシよりも綺麗なデザインです。
着物の胴裏に使われている最高級の福井県産の正絹羽二重織を
浄化力の優れた枇杷の葉で草木染しました。

渡辺衣裳店にて、考案・制作・販売しております。
どうぞ、お気軽に、お問合せくださいませ。

詳しくはこちら↓特許第5416300号取得
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